観光情報学会 第18回研究発表会

2018年11月17日に広島県の宮島にて、観光情報学会 第18回研究発表会が開催されました。

本研究室からはM2の渡辺、永井、M1の滝、B4の和田が研究発表を行いました。

 

渡辺「オープンデータとスマートスピーカー を活用した観光支援アプリの開発」

永井「スマートポスターを活用した天文情報提供手法の開発と実践」

滝「飛騨市の観光推進に向けたソーシャルメディアと駐車場利用情報の分析」

和田「博物館におけるWebリソースを用いた展示物推薦システムの提案」

発表者が過去最多ということもあり、各々の研究に関連する発表もたくさん聴くことができ、非常に有意義な研究会でした。

また、開催地が宮島ということで、窓の外から見える景色も格別。

研究会終了後には、有名な厳島神社の大鳥居を見ることができました。

M2,B4は修士/学士論文に向けて、研究会でいただいたご意見を参考に、益々努力して参ります。