ドイツ・デュースブルグ大学からNils氏が見学に訪れました

本日、ドイツのデュースブルグ大学から、研究協力員のNils Kubischokさんが、
安田研究室の研究内容を調査しに名古屋大学へいらっしゃいました!

TOMIT, SAT, eLTチームの各リーダーがプレゼンを行い、議論を深めました。
Nilsさんは我々の研究に興味を持ってくださったようで、
大学に戻って教授へ報告してくださるようです。

日本には初めての訪れたようですが、
東京の鉄道システムについても感動してらっしゃいました!

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